私は日本人じゃないから日本語はうまくない。 でもこの詩を英語では書きたくない。 だって正直な気もちも、ことばにすると嘘の絵になってしまうから。

がっかりはしているけど、私は泣かない。 ぜんぶ私のせい。 なぜ私は風を追いかけていたんだろう。 風は見えないし触れないけれど、私にぶつかれる。 台風みたいにね。 そう知っていたのに、なぜ。

朝も夜も、窓の外を見ればそこにいる。 夢からぬけ出たような美しい彼が。 そして、私はその瞳を信じたんだ。

でも今夜、月が輝き、友達と私が笑いながら星のすべり台を降りたその瞬間、私は見たんだ。 あなたのせいで私の心は悲しみに凍えてしまったよ。 だって、なぜかあなたは私の憧れをごみ箱に捨てて、手に持った雷を私の心につき刺したから。

でも私は負けるような人間じゃない。 私は波に溺れたりしないよ。 太陽みたいにに輝きたい。星空みたいに幸せになれる。

だからこの経験は私の変曲点。 ここから落ちたりしないで、私は登る。 鷲のように嵐の中で、私は舞い上がる。 目の前には眩しい希望。 それが、私の将来への橋。

”天の下ではすべてのことに時期があり、すべてのわざに時がある。” 伝道者の書3:1 ”神のなされることはすべてその時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠への思いを授けられた。それでもなお、人は神のなされるわざを始めから終わりまで見きわめることはできない。” 伝道者の書3:11

Date: 3/09/16

Note:

Thanks to Mawari Nogamida who edited it to make it a more understandable Japanese poem.

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